「裕福な家庭」というカテゴリーに入る私が彼氏を持ってしまった結果wwwwwwwwwwwwww

KAWAII_GIRLS248

106: 名無しの恋愛速報さん 2013/03/27(水) 03:05:11.64 ID:5F5eG8WX0
私と彼は大学で知り合い、つきあい始めた。 
ちなみにウチは「学生の間は勉強しろ、バイト禁止」という家庭。 
両親は士業で、「裕福な家庭」というカテゴリーに入るだろう。 
だからといって、ふんだんにお小遣いを貰っているわけでも 
沢山のブランド物を買って貰っている訳でもない。 
私の下に3人もきょうだいがいて、まだまだ教育費だって大変なはず。 
なのに、彼は私を怠け者認定する。 
二言目には「流石お嬢様は違うよな」。 
何をしても、何を言っても、バイトをしていない私を否定する。 
新しい服を着ていけば「それいくらだったの?」としつこく聞いてくる。 
「母が買ってきた物だから、わからない」と適当に誤魔化せば 
「不良品」「ブランド物」「成金趣味」「ブルジョアジ~」と一日中私を貶める。 
もう彼に何も言う気がおこらなくなった。 
だから将来に備えて通い始めた語学学校の事も、黙っていた。 
昨夜、語学学校から出てきた私を彼は外で待ちかまえていた。 
この半年間、週に何回も携帯の電源が切られることを不審に思って後をつけたそうだ。 
「なに、バイトもしないでこんなところに通っているんだよ」 
から始まり 
「やっぱりお嬢様はやることが違うよな」「ブルジョアジ~だな」「贅沢ばっかりして」 
と罵られ続けた。 

馬鹿馬鹿しくなって、途中から無視した。 
このまま着拒してCOする。 
さよならカップル板。

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